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アメリカ海軍空母 サラトガ(1936年)1/700 |
改造前の白色塗装時代のサラトガです。キットはフジミの物を使用。
巨大な艦橋や煙突は手作りで、複雑な窓枠は全て開口し、煙突周りの複雑な配管も精密に再現されています。
飛行甲板脇の転落防止用ネット、飛行機の系止用の穴、着艦制動ワイヤー、右舷の機関室排気口をエッチング等でリアルに再現しています。
20cm連装砲塔4基を備えた強大なサラトガは、白色塗装と相まって非常に優雅です。
以前レオナルドさんの100万円コンテストに出展した作品です。 |
販売価格 |
¥174,000 |
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アメリカ軽巡洋艦 モントピリア(1944年)1/700 |
キットはピットロードの物を使用しました。
モントピリアは軽巡洋艦と区分されていますが、基準排水量は10,000トンに達し、大きさは日本の条約型巡洋艦とほぼ同じです。古鷹や青葉より大型です。
船体塗装は竣工時の戦艦ミズーリと同系統のメジャー32/22系の3色迷彩が施されています。
主砲、高角砲の砲身は、開口された金属製に換え、船橋は作り直し、丸い窓枠も丁寧に開口されています。
複雑なレーダーはエッチングを使用し、マストは全て真鍮線で作り直してあります。
煙突周りもジャッキステーなどを装着し、煙突上部も開口してエッチングで処理しました。
後部搭載機格納庫を開口し、搭載機の窓枠とカタパルト、クレーンをエッチングで再現しています。
第14回ピットロードコンテストで銅賞を頂いた作品と同じ物です。 |
販売価格 |
¥212,000 |
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イギリス巡洋戦艦 フッド(1941年) 1/700 |
1945年5月、ビスマルクと激しい砲撃戦の末、劇的な爆沈をした最終時を再現しています。
この作品はタミヤのキットを徹底的に作りこんでいます。1/700でここまで再現した作品は皆無だと思います。
アンテナ線や各種張り線に徹底的に拘り、特に煙突周りは支えのワイヤーや複雑なジャッキステーを完全に再現しています。
艦橋はフルスクラッチで、各種窓枠も全て開口しています。
主砲は開口し、煙突上部も開口してエッチングで再現しています。
全長262メートルのフッドは、戦艦大和とほぼ同じで、戦艦クラスの大きさがあります。
2006ピットロードコンテストに出品された物の前作になります。
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販売価格 |
¥236,000 |
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アメリカ戦艦 ウェストバージニア(1941年) 1/700 |
真珠湾で大破着艇する以前の籠マスト時代のウェストバージニアです。
キットには、ピトロードのハイモールドを使用し、エッチングパーツを贅沢なほどに使っています。
主砲、副砲、高角砲は全て開口された金属製に交換し、籠マストも内部のラッタルまでも再現するほど丁寧な工作です。
艦橋も作り直し、窓枠も全て開口してあります。煙突はジャッキステー追加し上部を開口してエッチングで再現しています。
レーダー類はエッチングを使用し、マストも全て真鍮線で作り直しました。
天幕用支柱を増設し、カタパルト、クレーン、搭載機の窓枠もエッチングで再現しています。
第10回ピットロードコンテストの銀賞入賞作品です。
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販売価格 |
¥212,000 |
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日本海軍 潜水母艦 迅鯨(1941年) 1/700 |
キットはピットロードを使用し非常に丁寧な工作を施してあります。
艦橋は内部構造を再現させるなど全て作り直し、マストにおいても、見張り所/兼測的所の窓枠をエッチングで再現するなど全て作り直しています。
搭載機はスクラッチで非常に精密に作ってあります。
ラッタルやその他の装備品、アンテナ線なども同様に精密な仕上げとなっています。
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販売価格 |
¥150,000 |
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日本海軍 重巡洋艦 妙高(1941年) |
ニチモのキットを使用し艦橋、主砲、マストなど殆どの部分を作り直しています。
主砲は開口し、主砲の防暑板の隙間を再現、高角砲は開口している金属製に交換しています。
艦橋は窓枠と窓枠内のガラスを再現し、多数の双眼鏡を設置し内部構造物までも製作して再現しました。
ラッタル類もエッチングで再現し、ハッチは数箇所で開口してあります。
作礼而去氏の1/500完成品は現在4作しか無く、このうちの1作です。
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販売価格 |
¥174,000(SOLD OUT) |
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※全てアクリルケース付きです。
※即納可能です。 |
下記にてご注文承っております。
(完全梱包による全国発送)
TEL:0276-63-9285
完成品製作工房 フクヤ
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